沼津西ロ-タリ-クラブ
国際ロータリークラブ第2620地区
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会長挨拶


会長 植松 正
クラブテーマ: 「 成長を実感しよう〜3つの扉を開く 」

  ホルガー・クナーク国際ロータリー会長の掲げる2020-21年度RIテーマは、「ロータリーは機会の扉を開く」です。同氏はロータリーとは、クラブに入会するというだけでなく、「無限の機会への招待」であると述べています。奉仕プロジェクトを通じて会員自身や受益者の人生をより豊かにするための道を開くのがロータリーであり、またリーダーシップの機会、奉仕のアイデアを実行に移すために世界を旅する機会、そして生涯続く友情の絆を築く機会を与えてくれる、とも説いています。
  そこで、本年度のクラブテーマは『成長を実感しよう〜3つの扉を開く』としました。当クラブは、1991年創立で近隣クラブからは歴史の浅い若手の多いクラブとの認識を長年持たれているかと思います。とはいえ、歴代会長をはじめ会員の努力により、着実に地域における奉仕活動、インターアクトクラブや米山奨学生支援などの実績を積み上げてまいりました。創立30周年を迎える今年度だからこそ、クラブとして、会員個人として、皆が成長を実感できる1年にしたいと考えております。 具体的には以下の3つの扉を開きたいと思います。
 1. 奉仕のアイデアを実行する機会
  〇 新たな少年サッカー大会の創設(クラブの認知度の向上)
  〇 他クラブ、IACや米山奨学生との協働
  〇 30周年記念事業
 2. 友情の絆を築く機会
  〇 会員・家族を含めた親睦例会の充実
  〇 会員数30名達成
  〇 30周年記念式典の開催
  〇 RI国際大会(台北)への参加
 3. リーダーシップを高める機会
  〇 RLI(ロータリーリーダーシップ研究会)への参加
  〇 若手会員の委員長登用〜次世代リーダーを育てる
  〇 クラブ戦略委員会・研修リーダーの活用

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